多軸ロボット

購入した多軸ロボットが届きました。
これからカスタマイズしていきます。

多軸ロボットがあれば、何でも行える!
と いった事にはなりませんが、出来る範囲は広いです。

部分自動化を低コストで行いたいとお考えの方々、
ロボットや自動化にご興味ある方、ご連絡お待ちしております。

スカラーロボット 画像認識




スカラーロボット で、カメラからリアルタイムに画像認識を行い、
モノを選別させました!

まだまだ手作り感、試作感が満載です(笑)

それでも、カメラ画像をリアルタイムで認識しているので
モノが動いても、途中にモノが追加されても、確実に掴みに行きます!
(現状では、つかむ突起部は、上を向いている前提です)

用途により、ロボットの選別、アーム先端形状(ハサミやドリル等)、
製品受け治具、加工データ(ティーチング不要)、画像認識やAI、と
すべてにおいて対応致します。

ご興味頂けましたら是非お声かけ下さい。

RTK基準局

RTK基準局 やります!

半径10km は網羅でき、範囲としては加賀市内全域は大丈夫です。

弊社でドローンを購入頂いた方は利用頂けるようになります!

RTK は Real-Time Kinematic の略。
画像のように、おにぎりみたいなモノですが、これを設置すると
リアルタイムに数cmの測位精度で位置を計測できるのです。
(GPSは、水平方向5~10mぐらいの精度)

農薬散布用ドローンや空撮用ドローン、そして
無人トラクター等を利用する際は、強い味方になります!

【作物解析】P4 Multispectralによる作物撮影サービスを開始!

DJI高精度マルチスペクトラルドローン「P4 Multispectral」と「DJI TERRA」によるドローン作物撮影サービスを開始致しました!
ドローンで作物の健康状態を把握し、植生管理に対応したデータを収集することが出来ます。
ご興味ある方は是非、弊社までご連絡下さい。

【P4 Multispectral】

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【DJI TERRA】

製品詳細へ

【実際に撮影した画像・分析結果】

RGB

NDVI

GNDVI

LCI

NDRE

OSAVI

NX1899シリーズ – NX1903

NX がバージョンUPし、NX1899シリーズ NX1903 を
インストール、セッティングしました。

CATIA 同様、全インストールとした方が良さそうでしたので、
そのまま完全インストールしました。

そして起動!

試しに、契約していないライセンスのコマンドを押してみたところ、
”このアプリケーション用のライセンスは使用できません。”
と、出ます。当然ですね。

しかし、押すコマンド(例えば、車両設計自動化-車両パッケージ)によって、
このウインドウの ” OK ” を押しても押しても押しても・・・・、
ずっと出ます。。。

結果、強制終了しか選択肢がなくなりました。
タブを隠す、等を行い、気をつけましょう。

3Dプリンター


データがあれば、3Dプリンター で、そのまま製品が出来る!
と、思われがちです。

しかしながら、作成方向、サポートや積層手順、等々、
前検討しないといけない事が多々あります。

そうしないと、、、
出来た!!スマホケースらしき変なものが・・・(笑)
と、なりますね。