Rhinoで。ちょっと便利に。

オブジェクトのプロパティ(デフォルト-F3)のところで、
”一致”というボタンのが、下の方にあります。

111118_1

 オブジェクトを先選択しておき、”一致”ボタンを押す。
一致させたい内容にチェックをつけ、OK。
そして、一致させたいアイテムを選択(ヒット)する。
そうすると、先選択していたアイテムの属性を、
変更させることが出来ます。

こんな便利なものがあったとは・・・。
知りませんでした・・・。
Rhino+ で、コマンド化しようと考えていたりもした・・・。
まだまだ知らない事が多いです。